キャットフード

キャットフードについて

当店では主に欧州のフードを中心に取り扱っております。
欧州ではほとんどの国が原料となる動物へのホルモン剤・抗生物質などの使用を禁止、または病気発生など特別な条件下でのみ使用可能と制限しているからです。

動物の命をいただいている以上、最低限の敬意を払い感謝して愛猫に与えていきたいと思っております。

また、使用原料の種類としては【野生動物系(魚>鹿など)>畜産動物系(鶏>豚>牛)】の順におすすめです。
なぜなら畜産動物系は日ごろの飼育環境のストレスやト殺時の恐怖といった低い波動がそのお肉に残ると言われているからです。
特に問題の無い限りは野生動物系(魚>鹿など)のタンパク源のフードをお使いいただければと考えます。

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与え方について

猫の祖先が自然界で補食する鳥などは、全体の約70%が水分です。
残り30%は主にタンパク質で、これにある程度の脂肪と未消化の穀類(獲物が半分消化した状態で消化管に残存したもの)などが含まれます。
ドライフードには穀類が多量に含まれており、タンパク質の比率は低く、水分量は10%以下で、猫にとっての自然な食餌とは大きく異なっていると言えます。

できるだけ「ドライ+ウェット」の混合した食事を選んでいただきたいと思います。

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